ちょっとシニアチック Watercolor by Osamu 水彩画家のロス日記 Watercolorist Diary

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2010年 03月 29日

息を殺して

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 こちらの病院では患者を完全回復するまで病院に置きません。
峠を越して先の展望が見えて来たら退院だ。
私は2晩入院し、3日目の朝には退院だった。
その後は必要なメディケーションんとインストラクションを頂き我が身の世話をしている。

 週末は大きなバスタオルに包まって汗出し大作戦だった。
驚くほど朝が出てさっぱりした気がするがこれで風邪治ったのか?
身体は相変わらずだるい感じで生彩が無い。
ひょっとするとリラックスし過ぎているとの噂もある。

 細い事は考えず、食事が済んだらベッドに横に成り汗出し作業の続きをしよう。

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by shinia62 | 2010-03-29 08:54 | シニアの時間 | Comments(4)
Commented by noelu-2008 at 2010-03-29 21:38
もう退院なんですか?やはりアメリカ、厳しいのですね。
私も3年ほど前に肺炎で入院しましたが、約一週間は入院してました。退院した後も一週間は安静にという医師の指示でした。さすがにそれは出来ずに仕事に行き、とても苦しかったのを思い出しました。

肺炎は二週間は辛いと思います。
身の回りのことは、なるべく知り合いに頼んで、しっかり食べて、寝ていて下さいね・・・。

だるいのはまだ休養が必要なのだと思います。
Commented by shinia62 at 2010-03-30 01:30
noeluさん
肺炎で入院したあの日から昨日で一週間目立ったから、日本だと退院したばっかりで安静にってな時期ですね。自分の身体は自分が守らなくてはならない。胆に銘じます。
Commented by 和美 at 2010-03-31 07:56 x
昔、友達がアメリカで交通事故に遭い、背骨にひびか何かあったのだけれども、順調に回復しているというので日本に帰っていたら、傷みが出て来て病院に行きました。「この状態だったら日本だったら1ヶ月くらい入院していただく必要があります」と言われて仰天したという話があります。

アメリカは動きながら治すんでしょうかね。無理をなさらないように。
Commented by shinia62 at 2010-03-31 10:20
和美さん
患者としては入院費が掛からないから早目の退院も良いかと思ったりしますが。その後悪化したりしたら地獄ですね。自分の身体を守るのは自分しか無い。金持ちなら話しは別だけれど。


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